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だれのものにもならないということ
ことばが安売りされていくということ
誰かのためだったことばが
完全にじぶんだけのためのものになっていくということ

恋がわからない
才能がほしい
あの町でいきていけない
汚れるのは嫌だ
そこにいたい
ここにいたい
飛べない翅ならむしってほしい
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そいつがちゃんと陰から出てきているのかそれともただ身を堕としているだけなのかそんなの見ればわかる…
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胸の大きい女は頭がからっぽだなんて俗説があるけれどそれが本当なのか否かについてわたしはイエスともノウとも言い切れない、わたしは胸が大きい。カップ数でいうとEはある。で、中高一貫の進学校をへてそれなりに名の知れた大学に進学したわけだからまあ学業においては優秀だ。偏差値でいうと70は越す。けれども「頭がからっぽ」じゃなくてぎっしりつまっているかというとそんなことはなくてわたしの頭の中の数式、年号、英単語あるいは哲学、文学の知識等々は小さくて軽くてかわききった、骨を燃やしたあとの灰みたいなものでそれはわたしの脳味噌をいっぱいに埋めつくしているけれどそんなものは見ようによってはからっぽ、だ。わたしはたぶん、頭がよくない。その事実をはっきりと痛感したのは大学に入ってからのことでいままでとは違った高等教育や様々なひとびととの交わりがそれを知らしめたのはもちろんだけれど、ことさらにわたしにそれを突き付けたのはある人物との出会いだった。佐藤俊雄くん。彼の第一印象は「頭脳派の童貞」。彼は新歓コンパにてわたしの向かいに座り、そのぎっしりつまった頭の中のすばらしい思考の一端をつらつらわかりやすく語ってくれる一方でわたしのととのった顔、を直視してなんとか見つめ合おうとしてはすぐ視線をそらしテーブル上の水滴をおしぼりで拭いてみたりしながらもわたしの大きな胸、へちらちら視線をやることを止められないでいた。
その夜、わたしは彼に抱かれてみることにした。彼の講義と愛撫を同時に全身に浴びながら彼の分泌物をじかにそそぎこまれたなら少しは彼に近づけはしないかと思ったのだ。
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