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むしゃくしゃ する

てめえがしねっつーの

かわいいとか可愛くないとかなんであんたたちに決めらんなきゃなんないの

まじほっとけよ

てめえらのせいで鬱診断の結果やべんだよ

病院レベルなわけね

あーもう 普通にしたいだけなんだって

あたしが普通じゃないから?

どうしていいかわかんないよ

部活だけそのままで転校したい

休み中にこそっとさあ

そしたら まじ 思い残すことないっつーか

部活はさいこーなのに な
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はあ


こたつで爆睡してたら習い事のお時間
10分遅刻
ぼーっとする頭\(^o^)/あげく下りエスカレーターにうまく乗れず\(^o^)/


かなりやーん!!←
あっきーなひっでーなゆっきーなミッキーな
ゆーふぉゆーじゅー

(予測候補より)

 そして、果てのない空間に飛び込んだ。


 空気の中を真っ直ぐに突き抜けていく。精一杯にのばした指先がひんやりと侵食され、ついで腕、顔、沈み、沈み、髪の毛の一本にいたるまでが浸される。浮かぶ。足先がざらざらした砂に触れる。顔を上げれば「青」が眼前いっぱいに広がっていた。月明かりに自分の腕をさらせば、うっすらと白く発光しているように見える。あぁ、寒い……身震いをした。
 しばらくすると、限界を超えたのか、頭がぼうっとして、身体中の感覚がじんわりと消えていった。目を瞑ればどこまでも紺碧に染められている。目を開ける。また紺碧。
 ゆっくりと重心を背中に傾けていくと、やがて足が砂から離れた。ゆらゆらと揺れながらあおむけに浮かんでいく。
 一面、紺碧のビロード。
 思わずはっと息を飲んだ……。
 そこでちかちかと点滅を繰り返す無数の光点。白、薄碧――色も大きさも光の強さもみな一様に見えて、ひとつひとつ違っている。
 空虚で奇妙な感覚にとらわれた。天高く広がっている紺碧と、わたしの体を揺らす紺碧と……。どちらが上で、どちらが下か。
 呼吸も忘れて、しばらくのあいだ、そうしていた。
 

うが 胸むしゃくしゃしてきた←


らくがき




むかし のメールを見てたら
すっごくなきたくなってしまった

先輩と、友だちとのやり取り
いろいろあったんだなーっておもいだした
向こうが書いてくれたことばがいちいち沁みてくる
やばい
特に先輩には、あのときすっごいクサイ台詞つらつらかいてたんだなーと
やばいよ
初心わするべからず だ
ちょっと意味違うかもだけど
ともかく、本当にいっぱい、いろんな人に感謝しなくちゃ だな





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