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洪森さかさ/ミシン
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此之井とうか このい・とうか
三七戸ゆか みなと・ゆか
久々野みなと くぐの・みなと
此糸ゆかり このいと・ゆかり
水越一花 みずこし・いちか
片吟はしる かたぎん・はしる
片吟のはら かたぎん・のはら
春野となり
夏野めぐり
秋野ゆかり
冬野おわり
三七戸ゆか みなと・ゆか
久々野みなと くぐの・みなと
此糸ゆかり このいと・ゆかり
水越一花 みずこし・いちか
片吟はしる かたぎん・はしる
片吟のはら かたぎん・のはら
春野となり
夏野めぐり
秋野ゆかり
冬野おわり
珈琲に砂糖をいれてかき混ぜて答えの出ない夜更かしをする
珈琲は何ともいえない味になる答えが出るまで砂糖をいれる
かわいいだけの砂糖菓子たまにどうしても食べたくなって困るの
珈琲は何ともいえない味になる答えが出るまで砂糖をいれる
かわいいだけの砂糖菓子たまにどうしても食べたくなって困るの
伏せた目に
閉じた目に
?
閉じた目に
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じっさいにできるかどうかは別としてきみのためなら何でもしたい
君に借りた英語の辞書で恋という文字をさがしてページを繰った
あの人の英語の辞書に・で「恋」の字をさがしてしまった17の秋
やわらかなカーテンの白 懐かしい青の空色
革張りの本をひらけば押し花と記憶がほろほろ崩れてしまう
やくそくを守る大人か知りたくてチャイムが鳴るのをじっと待ってた
ひと雨の露を散らしてふりかえり水面で笑う君を飛びこす
夕ぐれに君が先ゆく並木道 17才の秋は黄金
思い出にかかるヴェールをはらうとき記憶の中でひるがえるカーテン
ぜったいに自撮りのほうが可愛いのに、あなたはふいうちで崩れて笑うわたしのほうがいいと言う。
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