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リア充爆発しなくていいからあやからせて下さいお願いします
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自分のなかで踏ん切りがついてきれいに消化して昇華して最後まで仮面かぶっていい子ぶってさよならって言ってでもちょっとだけ当て付けみたいにわたしはそれは無理なんだって言外に匂わしてそれでバイバイしてでもかなしいのは変わんなくて悔しいしたかがそんなことでっていうかもしれないけどどうしようもないことだけど本当はかなしくてその点あたしはまだ子どもだしどうしようもないくらい子どもだし子どもって言い訳だしほんとはもう16だし面倒みてもらえるかわいがってもらえるとか大間違いだし年なんかもっと隠して黙ってればいいのに若いとかぜんぜん意味持たないような世界なのにばっかみたいでやり直したくてでもきっとやり直したって何度も同じでだけど仲良くしてくれてたって思うから、ありがとうって言いたいのだけは本当だから、ありがとうだけは絶対に言うから。本心は、すごーくショックだったことと、やさしくしてくれて嬉しかったことと、やりかけのことぜんぶ済ませてもっと関わらせてもらえば良かったって、でもぜんぶ遅いんだなあ!だけど
言っていいことは下のふたつで、ちゃんとすぐぶつけにいきます。受け止めて下さい。本当に嬉しかった
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少女は無力だというけれど、本当に無力なのは成人したばかりの女性ではないだろうか?
というのは、親に頼れない、若い、大人の世界にほっぽりだされて、なんとか泳ぎ始めたばっかりの、少女と女性のあいだの、女子。
まもってくれるものがなくなったとき、女の子って、すごーく、すごーく、無力だよ。
でも、いきているかぎり、自分よりすぐれたものに、頼ることができるのだから、それは恋人だったり友人だったり先輩や教師や上司や、専門家やインターネットの情報の網、
でもいざというとき問答無用でまもってくれるのは、やっぱり、親なんだろうなあ。あとは、家族になれるような恋人か、すごーくすごーくすごーく深く付き合ってる、親友。
というのもまぁ、親がまもってくれている子どものつぶやき。


あしたも学校かー!なんて。
彼もバレーやりたかったかもしれないなあ
もしなにかできるんなら、あのこになにかしてあげてほしいな とか。ほら、居場所には、もうちゃんと、背中押してると思うし。
わたしもね、あんまり神みたいになるから、どうにかしてーって甘えたくなるときあるけど、しんだ人はきっとなにもできないし、わたしの悩みならきっとどうにか頑張ってみせるから、もっともっとつらいだろうあのこに、またはべつの人に、家族や友人たちに、あるいはミュージシャンらしく世界平和にでも、貢献してほしいです。
わたしも、かなしいけど、もっと聞きたかったけど、ずっと好きでいたいし、大人になったって、忘れないよ。夢中にならせてくれてありがとう。

青ざめた薄明かりの中のヨーロッパ、街並みに浮かぶ白い壁と煉瓦敷の階段、冬薔薇の枯れ木のような黒々とした茂みに、いくら空想旅行して思いを馳せようとも、そこでぐぅっと日本の美しさに立ち返りたい。そうしてわたしは、この地球に生まれ落ちたことの悦びを、しみじみと知るのだ。

秋の夕暮れは本当にあまい。水彩絵の具をはいたような空がみえなくても空気が甘くて、桃色で、やわらかい。コンビニの白い看板も、行き交う車から伸びるライトも、ほんのり色づいた銀杏の木も、町中がやわらかい光に満ちている。
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